更新履歴
1.0.0
未公開
新機能
- 各ディスプレイをゾーンに分割し、Shiftキーを押しながらドラッグしてウインドウをゾーンに配置
- Controlキーも押すと、複数のゾーンにまたがって配置
- 1〜9ゾーンのテンプレート(列、行、グリッド、優先グリッド、フォーカス、空白)
- 標準、ウルトラワイド、スーパーウルトラワイド、ノートブック、縦向き、4K/5Kの各ディスプレイ向けの既製レイアウト
- 結合・分割と区切り線のドラッグに対応したグリッドエディタと、自由な形のゾーンを作れるキャンバスエディタ
- レイアウトごとに設定できる、ゾーンの間隔と画面端からの余白
- ディスプレイごとに異なるレイアウト。外部ディスプレイ接続時と非接続時で別々に記憶
- キーボードショートカット:ゾーン1〜9にスナップ、次/前のゾーン、次/前のディスプレイ、次/前のレイアウト
- ウインドウメモリ:ウインドウを開き直したときやディスプレイ構成が変わったときに、元のゾーンに戻る
- 開いたばかりのウインドウをLattikaが移動すると、ゾーンが一瞬光る
- オプションで、Lattikaが初めて見るウインドウをそのアプリが最後に使ったゾーンに移動(設定 › 一般)
- アプリのウインドウを開いたときにゾーンへ配置するルール(タイトルのパターン指定も可能)
- ワークスペース:すべてのウインドウの位置を保存し、メニュー、ショートカット、またはディスプレイの接続時に復元
- ショートカットアプリとSpotlight用のアクション:スナップ、レイアウトの適用、ワークスペースの保存と復元、ゾーンの表示、ルールの適用
- レイアウト、ルール、ワークスペースのiCloud同期(オプション)
- 14日間の試用期間と、その後の買い切りライセンス
- 内蔵のアップデート機能